今月の衆議院議員選挙の投票に行くけれども…

 数日前に、今月の22日に行われる衆議院議員選挙の投票の整理券が郵送で届いた。我が家では、投票日ではなく、いつも期日前投票で早めに選挙投票を済ますので、今回も同じように投票を済ます。

 だが、今回の選挙はどうもしっくりこない。

 東京のどの選挙区でも立候補者が3~4人と少なく、新聞などで立候補者のリストを見ただけでも、あまり期待できるような感触がないからだ。立候補者の詳しいことは、後日届く選挙公報に記載されているマニフェストを確認しないと何とも言いようがない。

 だが、それでもリストを見ただけで期待できない感触。やっぱり今回の選挙はあまり期待できない。それでも投票には絶対行くから、その時までには立候補者の吟味は欠かさずやっておきたい。


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大崎上島へ移住する選択肢が強まっている

 以前こちらの記事で、「大崎上島への移住」という選択肢を書いた。この記事を書いた時は「大崎上島への移住は最終手段」という感じで、まだそれほど大きな選択肢ではなかった。

 だが、ここ最近になって、「大崎上島への移住」という選択肢が自分にとって大きなものになりつつある。それだけ、行うべき選択肢としての現実味を帯び始めている。

 ここ最近はいろいろ生活の方が不調で、だんだんひきこもりがちの生活になっている。そうしたこともあり、従来の就活などのメインストリームでの活動がますます難しいものになってきた。そうなると、以前島に滞在していた時にNさんが私に仰ってくださった言葉を思い出すことが多くなった。

 「CHAGEAS-FAN君が東京でどうしても就職できなかったり、ひきこもったりするようになったら、大崎上島に移住することを考えた方がいい」

 サポステのTさんとも現状の改善に向けてよく相談させてもらっているのだが、やはり島への移住という選択肢が大きくなりつつあるというのは変わらなかった。大崎上島で出会った人々とLINEやFacebookでやりとりしていると、「やっぱり島で再び生活したい」という気持ちが強まってくる。

 島に行くのか、他の選択肢を取るのかは、まだ分からない。ただ、手をこまねいて何もしないというのは、精神衛生上よろしくない。何かしらの決断はしないといけない。決断のためにも、深く考えないといけない(といっても、考えすぎるのも良くないので、ある程度考えぬいたら、そこでスパッと切り替える)。


 最終的に何の選択をするか、まだ分からない。だが、覚悟を決めて何かしらの決断は絶対する。それだけは変わらない。


心の声

 数日前に、友人の一人であるT(仮名)と久々に再会した。Tと飲みながら談話していた際に、Tが「心の声を聴く」ということを話してくれた。

 心の声と言うと、ものすごくスピリチュアルな感じがしてしまうが、最近この心の声というのものをものすごく意識するようになった。やっぱり、自分自身の現状や心境について、自分自身が満足していないからだと思う。だからこそ、心の声がざわついているのだ。

 「違う。そうじゃない」

 と。今後具体的にどうするかはまだ分からないが、この心の声のざわつきは解決策を模索すためにも意識しておきたい。


『女神の拳』の最強キャラランキングを考えたい

 以前から自作漫画である『女神の拳』のキャラの最強ランキングを考えています。

 漫画の方は完結はしていませんが、だいぶストーリーは進み、そろそろ終わりに入ってきました。そこで意識し始めてきたのは、「どのキャラが最強なのか?」ということ。

 やっぱりバトル漫画として「誰が最強なのか?」を決めるランキングというのは、考えていて非常に楽しいもの。まだ頭の中でランキングの順位をどうするか思案中なので、近々記事にして書ければと思っています。

 今回の記事は短かいですが、今日はこの辺で。


ダンベル体操の習慣化ができて…

 以前こちらの記事でダンベル体操を始める主旨を述べました。

 で、あれから約1ヵ月ほど経とうとしています。それからダンベル体操はどうなったかというと、続いています。私の場合はまず習慣化することから始めているので、体操自体はセットが少なく、時間も5分ほどで終わってしまいますが、これがすごく心地良いです。

 「自分の体を動かす」という行為自体が、当ブログで何度も述べている「自分で自分を動かす」という行為につながります。やっぱり自分の体を自分自身で自由に動かせるというのは、あらためて気持ちが良いです。

 それに20代という年齢も後半になってくると、自分自身の健康のことを大なり小なり気にするようになります。健康のことが気になるようになったら、少しでもいいから体を動かす! このことに精を出せるようになると、より気持ちもリフレッシュできて、さらに効果倍増です。

 ダンベル体操はこれからも続けていく予定です。