胃腸が疲れ気味?

 ここ数日、胃腸に違和感を感じる。言葉に言い表すのが難しいのですが、なんとくもたれているような感じです。「胃もたれなのかな…」と思いつつ、「なにか違う…」と感じてしまいます。

 とりあえず、毎日整腸剤は飲んでます。あまりにひどい時は太田胃散を飲みます。これで様子見です。


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ブログのコメント欄を私有化する輩への追放宣言




 上述のようなツイート・漫画に出てくるような過激な輩が当ブログにも現れ、非常に不快な思いをした。今回はそれをもとに、私個人が考えていることを洗いざらい書いていく。

 ブログをやっていると、私が書いた記事に対して、批判的・懐疑的なコメントを書いてくる方が出てくる。もちろん、それ自体は問題ではない。そうした相手が来ること・コメントが出てくることも、こちらは承知したうえでブログを運営している。

 ただ、そうした輩の中には過剰な言動のあまり、相手のブログのコメント欄を己自身のサイバースペースであるかのごとく、自分勝手に振る舞う輩が出てくることがある。ブログに限らず、何らかのサイバースペースを持つ者として、こうした輩の言動は看過できない。

 いまの時代、ネット上において個人が自分だけのサイバースペースを持つことが大変容易になった。ウェブサイトやブログ、Twitter、Facebookなどなど…。それにもかかわらず、コメント欄という共有スペースで、上述のような不快な輩が出てくることがある。

 正直に言わせてもらえば、そのような輩はまったくもって不快極まりない。批判的・懐疑的な意見や考えを持つことについては、個人の自由であるから、そこは否定しない。だが、あまりにもそれが過剰な行為となったとき、他人様のサイバースペースを勝手に自分の場所であるかのように振る舞っていくのは言語道断である。

 先ほど書いたとおり、いまの時代は個人が自分だけのサイバースペースを自由に持てるようになった。どうしても言いたいことがあれば、自分のサイバースペースを持って、そこで自由に述べればいい。いちいち他人様のサイバースペースでああでもないこうでもないと我が物顔で書かれるのは不快極まりない。

 以前に私のブログでもそうした輩が現れたのだが、ある日私が決めたブログのコメント欄の承認制について、以下のようなことを書いてきた。

あなたが気にいったコメントしか表示しないという言論統制に反対です。
私に言いたいことがあるならはっきり言ったらどうですか。



 このコメントを見た私は、相手のあまりの身勝手さにいい加減うんざりした。

 この輩はここ最近何度か、批判的なコメントを当ブログに書いてきた。百歩譲って批判的な内容については許容してきたが、上述のようなコメントにはさすがに堪忍袋の緒が切れた。

 当ブログに限らず、サイトの運営者(管理者)は、コンテンツ作りやサイトの管理にいそしんでいる。上述の輩はたった2~3行のコメントしか書かないのに、己の素性もろくに明かさず、ものを言ってくる。それだけで、したり顔でこちらのやることに度々口をはさんでくる。共有スペースで好き勝手言っているだけでなく、己のサイバースペースであるかのごとく振る舞うのは、もはやコメント欄の私有化と言わざるを得ない。コメント欄はサイトを訪れてくださる方々の共有スペースであり、この輩個人のためのスペースではない。

 この輩の言動はあまりに度が過ぎたため、悪意があると認識し、サイトのアクセス禁止・コメント欄書き込み禁止の措置を採った(アクセス禁止の措置をとったのは今回が初めて)。それ以降、この輩からのコメントは来ていない。


 こうしたことを受けて、当ブログではコメント欄を私有化するような輩を追放することも考慮して、コメント欄の承認制を導入した。ネットで検索してみると、同じようなことで悩んでいらっしゃるブロガーさんも多いようなので、今回の導入に踏み切ることにした。

 今回のコメント欄の承認制で、上述のような輩が当ブログのコメント欄を私有化する事態を防いでいこうと思う。上述のツイートのように、そうした輩に今後も関わりたくないし、関わる義務(義理)も無いのだから。


女神の拳「宮野明美vs堀越由美(最終決戦3)」

 漫画『女神の拳』のアップです。前回の続きです。技名は「天翔十字鳳(てんしょうじゅうじほう)」、「天破の構え(てんはのかまえ)」。

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 コナンからするとトンデモ設定ではありますが、堀越由美もサウザーと同様に内臓逆位にしました。こうなると、堀越由美を射殺した中道和志は脳天撃ち抜いていたから殺せたものを、心臓狙っていたら殺せなかった可能性が大きい。とはいえ、これはあくまで女神の拳での設定なので、コナンでは不明ですが…(どっちにしろ、内臓逆位でも脳天撃たれたら終わりです)。

 今回は細かいところを除けば、おおよそ原作通りの展開です。ちなみにケンシロウが天破の構えをとった後に降る雹の場面はカットしました。

 ついにですが、天翔十字鳳と天破の構え、互いの拳法の秘奥義が出ました。ここまでくると、やはり感慨深いものがあります。北斗の拳である数多くの闘いの中で、個人的にサウザー戦が好きなので、この場面を含めた闘いは非常に燃えます。


 女神の拳、まだまだ続きます。


「協生農法」という新しい農法

 今回の記事は、正直「農業」というカテゴリで紹介するかどうか判別が難しいところではあるのだが、「農法の一環」という枠組みから「農業」のカテゴリとして紹介していく。


 広島県大崎上島でお世話になったNさん(仮名)が取り組んでいる農法がある。それが今回紹介する協生農法(きょうせいのうほう)という農法だ。

 協生農法とは、自然本来が持っている生態系の力を利用して、農作物を育てる農法のこと。現在の農法では人間が自然の生態系のバランスを考慮せずに育て上げた農作物を生産できるようにしているが、この農法は根本的に違う。自然本来が持つ生態系のバランスを考慮して、農作物を育むので、過剰な農薬や手入れは不要。自然本来の生態系のバランスを整えてあげて、そのバランスの軌道に乗るように育てれば、自然本来が持つ生命力で農作物がぐんぐん育つようになるというもの。

 協生農法について私から文章で説明してみたが、あまりピンとこない方も多いと思うはず。百聞は一見にしかず、ということで以下の動画をご覧いただきたい。



 この動画は協生農法について研究なさっている船橋真俊さんが、御自身の研究について分かりやすく解説してくださっているプレゼンを撮影されたもの。Nさんが協生農法のことについての説明にと、私に見せてくださった。

 この動画で紹介されている協生農法で作られた畑の写真があるのだが、私はそれを見てとても美しいと感じた。植物(自然)が本来持つ強い生命力によって育まれた畑は、どこか野生的ながらも美しいと感じる。

 Nさんは大崎上島にある畑で、この協生農法を実践されていらっしゃる。数日前にその畑の写真が彼のSNSにアップされた。それを見てみると、Nさんの畑もとても美しい。先ほどの動画のようにうっそうと野菜が生い茂る姿が、植物本来の姿を現しているようでとても美しい。

 協生農法は現在世界でも注目されている農法で、自然が不足している発展途上国の地域でも実践がされているのだとか。新しい農法に興味がある方、これからの地球の自然環境の在り方に興味がある方、協生農法について興味を持たれてはいかが?


2016年の抱負の進展具合(6月)

 6月ももう下旬ということで、2016年という年も残り半分となりました。さて、2月同様にお正月に私が考えた2016年の抱負がどれくらい進展したのか、今月も書いていこうと思います。まずは、抱負の進展具合のパーセント表示から。

1.療養に専念する…70%
2.長期での就職をしたい…45%



 1番の療養ですが、これはもう70%はいったでしょう。それだけの確信があります。

 広島県大崎上島での生活が功を成して、だいぶ心身の健康状態が良くなりました。帰ってから1ヵ月が過ぎましたが、未だに状態は良好です。最近は夜寝る際の寝付きも良く、睡眠薬無しで寝られる日もだいぶ増えました。

 薬の種類や量は変わらず。かかりつけのお医者さん曰く、「就活や就職後のストレスでまだ安心はできないから、それらの様子をもう少し見てから、薬の量は減らしていけばいい」とのことでした。いまのところ薬の副作用による障害も出ていないので、薬との相性も良いとのこと。薬の服用はもうしばらく続くことになります。

 ですが、油断は禁物。また大崎上島に行く前のようなズーンとしたネガティブな状態にならないよう、自分でも気を付けなければなりません。そこは肝に銘じて行動していきます。そうした状況から考えて、1番の進展具合は70%です。

 次に2番ですが、これは少々難点があります。

 ブログには告知していませんでしたが、帰って来てから正社員になるための就活はすでに始めています。サポステの方との相談や協力のおかげで、意外にもあっさりと就活を始められ、現在に至るまで持続しております(不合格の所もありましたが、面接も現時点で3社ほど受けました)。サポステとハロワを利用しながら、コツコツと就活しています。

 ですが、就活の方向性についてはまだ不安なところがあります。現時点での方向性では自分の適性などの観点から製造業や倉庫業などの、体を地道に動かす裏方稼業の求人を中心に募集をかけています。とはいえ、それらの求人は数自体が少ない分、募集にあまり数を打てない状況です。あと、まだそれらの業種・職種を目指す方向性について確信が持てず、「本当にこの方向で良いのだろうか…?」といった不安もあります。

 しかし、現時点では他に打つ手も無く、それらの求人に大きな不満を抱いているわけでもないです。そういうこともあり、まずは「やってみなければ分からない」という感じで、上述の求人で就活をしています。もちろん、このままモヤモヤした気持ちを持つのは腑に落ちないので、就活の道中でいろいろ方向性を検討し見極めながら、自分自身がマッチする方向性を見出していきます。

 2番についてはそうしたこともあって、進展具合は45%ぐらいです。方向性とかしっかり定まっていれば、50%は優に超えるのですが…。


 とりあえず、現時点での抱負の進展具合はこんなところです。気を抜かず、かと言って無理せずにボチボチやっていきます。