高校時代の友達と飲んできました

 先週、高校時代の友達から「飲みに行かない?」と誘われ、今日新宿にある金の蔵で一緒に飲んできました。

 飲むのも、新宿に寄るのも、友達に会うのも久しぶり。私はアルコールをほとんど飲まないこともあって、居酒屋にもあまり立ち寄りません。居酒屋の雰囲気を味わうのも久しぶりでした。

 友達同士でたわいの話や馬鹿げた話で盛り上がるのはやはりイイ! こんなことで盛り上げれるのは、ちょっとやそっとの人間関係じゃなかなか味わえない。プライベートだからこそ楽しめる特権。互いに、たわいの話や馬鹿げた話をアウトプットして笑い転げるのは実に面白い。


 今日のことを振り返ってみて、「たわいの話や馬鹿げた話で盛り上がれるということ自体、友達同士の仲の良さを証明する一種のパラメータなんだな」とつくづくそう思った。

 ここのところ、仲の良い人が出来ても、たわいの話や馬鹿げた話で一緒に盛り上がることがない。学校や会社とかの事務的で無機質な場じゃ、そんな話はなかなかできない。プライベートで会うほどの人間関係だからこそ、できることなんだと実感した。

 また互いに、たわいの話や馬鹿げた話をアウトプットして笑い転げてみたいなあ…。


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