就活のネガティブさを少しでも下げるやり方を模索してみる

 ろくに進んでいませんが、私は就活しています。する理由はもちろん就職のため。就職を目指す理由は、金を稼ぐため・スキル習得のためであります。「働きたくない!」というのが本音ではありますが、ベーシックインカムの実現もまだまだ遠い現実世界において、労働に加担するのはやむを得ないところ。

 こうなると「働きたくないけど、就活しないといけない」という葛藤が出てくるのは自然の流れ。巷では「誰もが嫌なんだよ! つべこべ言わずにさっさと働け!」という鬼畜のごとき言葉が出てきますが、こんな言葉をかけられて就活にいそしむ人間なんぞいるはずがない。

 「てめえらの血はなに色だーっ!!!!」という言葉でも、ふっかけてやりたいくらいの世紀末漂う就活事情。


▲元ネタは北斗の拳

 北斗の拳ネタはさておき、ここは頭の使いどころであります。つまり、「嫌で嫌で仕方のない就活をいかに楽しくするか」ということ。そのための頭の使いどころです。

 私もこれまでいろいろな実用書の本を読んできましたが、まさに今がそれらの本に書かれている実用的なものを使いこなす時であります。今はそのやり方をどうするのか模索中ではありますが、でき次第記事にしてアップしたいと思います。

 それでは、今日はこの辺で。


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