27歳になりました & 共育学舎のこと

 8月19日の今日、私は27歳になりました。早えなあ…、もう27歳です。妹からはアラサーと言われる歳に…。誕生日を迎えても喜ぶ歳ではないのですが、昨日家族がコストコで買ってくれたティラミスが誕生日ケーキとなり、一日早めの誕生日祝いとなりました。

 ここ最近は気分が本当にふさぎこみがちで、東京での天気の悪さも比例して、どんよりとした気分に。無意識にため息すら出てしまう日々です。


 それはそうと、共育学舎に行く件ですが、以前三枝さんにその主旨をメールでお伝えしたところ、以下のような返信をいただきました。

 共育学舎以外に尋ねたいところがあるならば、先にそれらを訪ねてそれでも共育学舎に来たいと思うならば来たらいいよ。中途半端な気持ちでは前回と同じ結果になります。よく考えて行動してください。



 来月に勝山さんが共育学舎を訪問される時期に合わせて行く計画でしたが、もっといろいろと練り直すことに決めました

 数日前に、共生舎のばなしーさんからは「さっさと行っちゃいなよ!」という主旨の話をされましたが、ハッキリ言って今回の訪問は「とにかく行けばいい」という、そんな甘いもんじゃありません。共育学舎そのものに行ったことがないというのであれば、まずは行って観るという選択肢もありでしょうが、私はもうすでに3度も訪問している身。共育学舎がいくら悩める若者に向けた止まり木のような場所だとしても、行って帰っての繰り返しでは一時的な対処に過ぎず、根本的な解決にはなりません。何よりそれでは、私だけでなく三枝さんも残念な思いになり、申し訳がありません。

 三枝さんの仰る通り、前回と同じ結果になっては行く意味がありません。初訪問ならまだしも、複数回訪問している身なら尚更。そういうことがあり、計画を練り直すことにしました。ただ行動するだけではダメで、もっとよく考えて、そのうえで行動に移さなければなりません。私ももう27歳。それぐらいのことができないといけない歳です。


 行くことも決まっても、それ以外の要素(将来の見通しや現状の問題解決)をどうするか。まだまだ暗中模索の日々です。決まり次第ブログにも書こうと思います。それでは、今日はこの辺で。


スポンサーサイト
コメント
コメントの投稿
管理者にだけ表示を許可する