望む結果は来なかった

 以前から当ブログでも書いてきた私の憎しみの感情のことだけれども、今日はそのことについて一つ書いていく。

 これまで憎しみの対象である相手と私は、仲介をしてくださっている第三者の方を通じてやり取りをしていた(正確には状況を把握する程度で、実際に会ってはいない)。数日前に第三者の方が相手の方に出向いて話を聴いて下さったのだが、その結果を今日聴いた。

 聴いた結果は、残念ながらこちらが望む形にはならなかった。交渉決裂というわけではないが、少なくともこちらが納得できる内容ではなかった。結局相手側からの何かしらの謝罪や譲歩の類は一切無い。

 これには無性に腹が立ったし、情緒不安定もピークに達して、意識がもうろうとしたり、呼吸が荒くなったりと散々だった。落ちつかせるために薬も多く服用して、なんとか今日一日をしのいだ。


 あまりに納得できない状況ばかりで、精神状態も今まで以上におかしくなりそうだ。犯罪まがいのことはさすがにしないが、少なくとも自分の精神状態が「元気」や「正常」といったポジティブな状態から遠のいてしまったことは確かだ。やはり相手には憎しみしかない。

 これ以上考えても気が狂いそうだから、今日はもう寝る。漫画も描けそうにない。


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