女神の拳「宮野明美vs堀越由美(最終決戦3)」

 漫画『女神の拳』のアップです。前回の続きです。技名は「天翔十字鳳(てんしょうじゅうじほう)」、「天破の構え(てんはのかまえ)」。

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 コナンからするとトンデモ設定ではありますが、堀越由美もサウザーと同様に内臓逆位にしました。こうなると、堀越由美を射殺した中道和志は脳天撃ち抜いていたから殺せたものを、心臓狙っていたら殺せなかった可能性が大きい。とはいえ、これはあくまで女神の拳での設定なので、コナンでは不明ですが…(どっちにしろ、内臓逆位でも脳天撃たれたら終わりです)。

 今回は細かいところを除けば、おおよそ原作通りの展開です。ちなみにケンシロウが天破の構えをとった後に降る雹の場面はカットしました。

 ついにですが、天翔十字鳳と天破の構え、互いの拳法の秘奥義が出ました。ここまでくると、やはり感慨深いものがあります。北斗の拳である数多くの闘いの中で、個人的にサウザー戦が好きなので、この場面を含めた闘いは非常に燃えます。


 女神の拳、まだまだ続きます。


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