バイトの面接 & 今後のバイト探しについて

 昨日は雨が降った中、とあるバイトの面接日でした。このバイトは食品のデリバリー業者で、そこの調理補助のバイトでした。

 大崎上島から帰ってきてバイト探しをしていた際に、タウンワークでこのお仕事の求人を見つけました。シフトは週1日3時間から勤務可能ということで、融通が利きそうでした。そういうこともあり、「裏方業務だし、とりあえずやってみっか!」と思い立ち、一昨日に応募しました。その日のうちに先方からの電話連絡で、面接が急きょ昨日になり、さっそく行ってきました。

 が、結果は不採用

 不採用の理由は、お互いの提示するシフト勤務が合わないとのこと。こちらは土日を含めた日中の勤務を希望していましたが、先方は夜勤(23時まで)の勤務を希望してほしかったとのこと。そうしたこともあり、その日のうちに結果は不採用に終わりました。

 面接自体はたったの6~7分ほどで終了したのですが、「その日のうちに結果って出るものなのか?」と驚きました。今までバイトは郵便局と大学の雑務くらいしかやったことがなかったので、今回の面接結果は驚きました。それと同時に、ちょっとガッカリしました。まあ、所詮はバイトなので次をどんどん探せばいいだけの話。気を取り直して、次のバイトを探しています。

 で、その今後のバイト探しについて、考えていることがあります。それは接客業のバイトにチャレンジしてみること

 これは今年大崎上島に行った際に、Nさんとの会話から始まりました。Nさんと今後のバイト探しのことで話し合っていて、「CHAGEAS-FANくんが接客業をやってみてもいいんじゃない?」という話が出てきました。接客業と一口に言っても、仕事内容はさまざまななので、「もしかしたら自分でもできる接客業のお仕事があるかもしれない」と思いました。社会勉強の一環で接客業もやってみようと思いました。

 島から帰ってきて、サポステで相談員のTさん(仮名)にそのことを相談。Tさんも仰っていましたが、やはり接客業といってもいろいろあるので「まずはタウンワークなどでどんなお仕事があるのか探してみると参考になる」とのこと。接客業のバイトにどんなものがあるのかはまだ調べている最中ですが、まずはタウンワークやフロムAなどを通して探していきます。


 それでは、今日はこの辺で。


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