バイトを前向きに働けるようにするための取り組み方

 今日はサポステの面談でした。私の担当相談員であるTさん(仮名)といろいろ相談を重ねて、今後のことについていろいろ話をしてきました。

 とりあえず現時点で具体的にできること・やれること・やるべきことは、先日決まったスーパーの品出しバイトをきっちりこなすこと。まずはバイトの仕事が慣れて軌道に乗れるよう、1ヵ月はバイトに法に専念します。せっかく決まった就労なので、こちらの記事でも書いた通り、惰性で働かないようにきっちりやっていきます。

 それで今回、バイトを前向きに働けるようにするための取り組み方について、自分なりに考案してみました。それが↓の内容。

1.新しく学んだ仕事のやり方を紙に書きまとめる。
2.「最低〇年勤める」という最低勤続年数の期限を設けない。
3.困ったことがあったら、サポステなどの第三者にまずは相談。



 1番は、前回のインターンシップ中でもやっていました。少しでも仕事を覚えられるように(というか、忘れないように)、その日学んだ仕事のやり方を、自宅に帰ってからルーズリーフに書きまとめていました。このおかげで、途中で仕事のやり方を忘れてしまっても、パッと見返して思い出すことが出来ます。

 2番は「石の上にも三年」みたいな「最低〇年勤める」といった、最低限の勤続年数を決めないことにしたもの。「押してもダメなら、引いてみる」みたいな感じで、あえて設けませんでした。

 3番は、仕事をするうえでどうしてもつらいとか、やりづらいとか、困っているといった状況を相談して、何かしらの解決の糸口を見出すために考えました。独りで考え込まずに、まずは信頼できる第三者に相談することで、ネガティブな状態にずるずる引きづることを断ち切ります。


 とりあえず、目の前の重要な物事としてやるバイトについては、こんな感じで進めていこうと思います。上述の取り組み方が功を成すかどうかはまだわかりませんが、出来る限りのことを試行錯誤して、バイトに従事したいと思います。

 それでは、今日はこの辺で。


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