衆議院議員選挙の期日前投票行ってきたけど…

 今日のお昼頃、衆議院選挙の期日前投票に行ってきました。

 が、今までの期日前投票と違い、すごく混んでました。雨の中、会場の外にまで投票に来た人々の行列が並んでいるほど。明日には台風が来るかもしれないということで、期日前投票をする人が多かったのでしょう。

 しかし、こうも並ぶ人が多いと、個人的に期日前投票に来た意味があまりないと思う。「選挙の投票日当日は混雑するから、期日前で来る」というので我が家は来ているが、こんなに混んでいては時間がかかって、非常に面倒な気持ちになる(実際、いつもは2~3分かかったところが、今日は15分ぐらいかかった)。

 期日前の会場も大きな施設ではないから、狭苦しさも感じる。この辺はもう少し改善がなされてほしい。


 なにはともあれ、我が家の選挙投票は終了。あとは開票の結果を待つのみ。


大きな決断をした

 ここ1週間ほど大きな決断を下す事柄があり、そのことでいろいろ動いていた。

 その事柄については、いろいろ悩むことが多かった。なかなか一人じゃ決められないこともあり、大崎上島のNさんとよく電話して、相談に乗ってもらっていた。

 具体的な詳細はここではまだ書けないのだが、いずれ近いうちに詳細を書こうと思う。というのも、決断をしたというだけで、そのことに対する結果はまだ出ていないからだ。結果が出れば、身辺の状況が好転すると思うから、それまでは今後もいろいろ動いていく予定。

 今回の記事は書くことが短かったが、今日はこの辺で。


今月の衆議院議員選挙の投票に行くけれども…

 数日前に、今月の22日に行われる衆議院議員選挙の投票の整理券が郵送で届いた。我が家では、投票日ではなく、いつも期日前投票で早めに選挙投票を済ますので、今回も同じように投票を済ます。

 だが、今回の選挙はどうもしっくりこない。

 東京のどの選挙区でも立候補者が3~4人と少なく、新聞などで立候補者のリストを見ただけでも、あまり期待できるような感触がないからだ。立候補者の詳しいことは、後日届く選挙公報に記載されているマニフェストを確認しないと何とも言いようがない。

 だが、それでもリストを見ただけで期待できない感触。やっぱり今回の選挙はあまり期待できない。それでも投票には絶対行くから、その時までには立候補者の吟味は欠かさずやっておきたい。


大崎上島へ移住する選択肢が強まっている

 以前こちらの記事で、「大崎上島への移住」という選択肢を書いた。この記事を書いた時は「大崎上島への移住は最終手段」という感じで、まだそれほど大きな選択肢ではなかった。

 だが、ここ最近になって、「大崎上島への移住」という選択肢が自分にとって大きなものになりつつある。それだけ、行うべき選択肢としての現実味を帯び始めている。

 ここ最近はいろいろ生活の方が不調で、だんだんひきこもりがちの生活になっている。そうしたこともあり、従来の就活などのメインストリームでの活動がますます難しいものになってきた。そうなると、以前島に滞在していた時にNさんが私に仰ってくださった言葉を思い出すことが多くなった。

 「CHAGEAS-FAN君が東京でどうしても就職できなかったり、ひきこもったりするようになったら、大崎上島に移住することを考えた方がいい」

 サポステのTさんとも現状の改善に向けてよく相談させてもらっているのだが、やはり島への移住という選択肢が大きくなりつつあるというのは変わらなかった。大崎上島で出会った人々とLINEやFacebookでやりとりしていると、「やっぱり島で再び生活したい」という気持ちが強まってくる。

 島に行くのか、他の選択肢を取るのかは、まだ分からない。ただ、手をこまねいて何もしないというのは、精神衛生上よろしくない。何かしらの決断はしないといけない。決断のためにも、深く考えないといけない(といっても、考えすぎるのも良くないので、ある程度考えぬいたら、そこでスパッと切り替える)。


 最終的に何の選択をするか、まだ分からない。だが、覚悟を決めて何かしらの決断は絶対する。それだけは変わらない。


心の声

 数日前に、友人の一人であるT(仮名)と久々に再会した。Tと飲みながら談話していた際に、Tが「心の声を聴く」ということを話してくれた。

 心の声と言うと、ものすごくスピリチュアルな感じがしてしまうが、最近この心の声というのものをものすごく意識するようになった。やっぱり、自分自身の現状や心境について、自分自身が満足していないからだと思う。だからこそ、心の声がざわついているのだ。

 「違う。そうじゃない」

 と。今後具体的にどうするかはまだ分からないが、この心の声のざわつきは解決策を模索すためにも意識しておきたい。